2016年

7月

10日

前歯の虫歯治療を繰り返していたら歯の色がまだらになってしまった。そんな時の審美歯科治療について

前歯の歯と歯の間などに虫歯ができてしまって白い詰め物で何度も直している場合は、使用する白い詰め物の素材や時期によって色が様々に見えるため、歯の色がまだらに見えてしまいます。

 

単に見た目だけでなく、何度も詰め物を交換しているうちにだんだんと歯がなくなってきてしまっていたり、つぎはぎのように詰め物をしているために隙間ができて中が虫歯になりやすくなってしまっている場合もあります。

 

こういった場合は、詰め物を覆うようにオールセラミックで治療することで、見た目の改善ができ、また、その綺麗な見た目が長持ちするようになります。

前歯をオールセラミックにすることで、詰め物に付着しやすかった汚れなどが歯につく心配がほぼなくなります。もちろん、つぎはぎに見えた詰め物もオールセラミックにすることでなくなります。

 

オールセラミックの透明感は周囲の歯の状態に合わせてお作りすることができますので、見た目が自然な感じに仕上がります。

 

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