2016年

12月

20日

審美歯科で失敗しないように

最近、ご相談を受ける審美歯科の失敗の多くは以前治した差し歯の歯茎が下がってしまって歯茎が黒く見えてしまったり、前歯の長さが不揃いな事の相談です.

審美歯科の失敗
審美歯科の失敗

例えば写真のようなセラミックの治療の結果は審美的と言えるでしょうか?真ん中が合っていない、色が不透明で回りに調和していない、歯が傾いている、歯の長さが不揃い、歯茎が下がってしまっているといった、審美的な問題があります.

 

こういったケースでは、審美歯科的な処置を行う必要があります。仮歯で歯の形や傾きを調整し、歯茎の再生・整形で歯茎のラインを整え、オールセラミックで周りの歯と調和した色にします.

 

このようなケースは、一般的な歯科医院ではなかなか審美的に治せないケースです。歯茎の位置が悪いと感じた場合は通常の審美歯科治療ではなく歯茎の修正を含めた審美歯科治療が必要になりますので、ご相談されることをお勧めします。歯の長さに関して初回無料カウンセリングを行っておりますので、ぜひご利用ください。


歯茎の長さを変える歯茎の審美歯科治療に関して興味ある方は下記のリンクページをクリックしてご覧ください。


歯茎の再生・整形治療のページ

無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3-2-6F スターバックス上

0120-25-1839