審美歯科ブログ オールセラミックの表面の光の反射について

オールセラミックの表面
オールセラミックの表面

オールセラミックの表面は凸凹がないと不自然に光が反写真てしまいます.しっかりとつやがある状態で細かい凹凸を付ける事で天然の歯に近い見た目となります.写真ではオールセラミックの表面の光の反射が散乱しています.このくらいの細かい凹凸があるために自然な歯に見えます。

 

凹凸の無い歯にしてしまうと少し不自然に見えてしまう感じがありますが,これはご本人の好みにもよりますので、ご本人でしっかりとお考えになられておくと良いと思います。

 

オールセラミックとは

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