オールセラミック · 05日 8月 2021
オールセラミック
オールセラミックは歯のエナメル質と言われている部分をセラミックに置き換えるものです。歯のエナメル質と同様の色の透け具合つまり透明度を持たせる事で、天然の歯に近い見た目となります。 金属の裏打ちのあるメタルボンドというセラミックのタイプでは、金属があるため透明感を抑えなくてはいけないため、人工の歯のような見た目になりやすくなります。
歯並び · 05日 8月 2021
前歯の歯並びを審美歯科治療で短期間に治したいというご希望の方の治療例です.極端な歯並びの不正は矯正治療が良いのですが,ケースによっては審美歯科治療できれいな歯並びにする事ができます. このケースでは歯の神経を抜かずに歯並びを改善する事ができました.また、歯の色を白くする事ができるのも喜ばれています.
古いセラミックの交換 · 05日 8月 2021
長い差し歯を短くする審美歯科治療
差し歯を歯茎の位置に合わせてお作りになられた場合、長くなってしまいます。 長くなった差し歯を見る機会が多いのですが、歯茎が下がった位置に合わせて差し歯を作るため、通常より数ミリ長くなってしまっていることが多いようです。 新しい審美歯科治療法である、歯茎の再生治療を審美歯科治療に合わせて行うことで、歯の長さを平均的な長さに回復させることが可能になります。
メンテナンス · 04日 8月 2021
審美歯科の素材であるオールセラミックで治療をされた方の中には歯ぎしりや食いしばりの強い方がいらっしゃいます。場合によってはセラミックが欠けてしまうことやすり減ってしまうことがあります。 通常、審美歯科治療を行えば長期間持ちますが、歯ぎしりや食いしばりの強い方は短期間に問題が起こることがあります。
審美歯科と歯茎 · 04日 8月 2021
下がってしまった歯茎
歯茎の審美歯科は、歯茎が下がってしまっても長い歯にならないための治療ですね? 歯茎が下がってしまった時に、見た目を改善する方法があまり知られていなかったため、長い差し歯を入れる方が多かったのですが、歯茎の審美歯科では歯茎を回復させたうえで差し歯を入れるので、差し歯が長くなりにくくできます。
オールセラミック失敗 · 04日 8月 2021
前歯の長さが左右でちがうオールセラミックの審美歯科治療
審美歯科治療の失敗の一つに前歯の差し歯の長さが左右でちがうという失敗があります.審美歯科治療をする際に気をつけるポイントがあります. 仮歯を入れた時に、左右の長さがちがうと、最終的なセラミックの歯の長さも左右でちがってしまいます。セラミックを入れる前に歯茎の長さを揃える必要があります。
歯周病と審美歯科 · 03日 8月 2021
歯並びの治療
ミドルエイジの方のお口の中は歯茎が下がってしまったりして、歯茎の位置がそろっていない問題が起こってきます. 下がってしまった歯茎に合わせて差し歯や詰め物を入れると長い歯になってしまったりして見た目が悪くなります. ミドルエイジの方には新しい審美歯科治療法の歯茎を回復する審美歯科治療がお勧めです.
全体的な審美歯科治療 · 03日 8月 2021
左右の長さを揃える審美歯科治療
顎のズレがある場合、単純に審美歯科のみでは解決しないことがあります。 歯茎の位置は綺麗に左右で揃っているのに、左右の長さが違う場合など、顎が曲がってしまっているために噛み合わせの高さが左右で違ってしまっている場合があります。 こういったケースで、歯の長さを揃えたい場合は、矯正治療を審美歯科治療前に行う必要があります。
オールセラミック · 03日 8月 2021
奥歯の審美歯科
あなたは、奥歯の色がどれくらい周りの歯に調和する必要があると感じられますか? ある方は、銀歯が白くなれば十分綺麗だと感じられますし、こだわりのある方は、完全に周囲の歯と色を合わせたいということもあります。 色をどこまでこだわって合わせるかによってオールセラミックのグレードを決めていただくことになります。
審美歯科と歯茎 · 02日 8月 2021
オールセラミックの適合
あなたの差し歯の入っている部分の歯茎が腫れて赤くなってしまっている場合は、歯茎が下がってしまう可能性があります。

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