ホワイトニング · 22日 7月 2024
オールセラミック治療例 差し歯とホワイトニングについて.
あなたの前歯が古くなってしまった差し歯が入っている場合、ホワイトニングとオールセラミックで口元を綺麗に明るくすることができます。
仮歯 · 22日 7月 2024
仮歯でかみ合わせの状態を確認します。
お口の中全体的に治療する場合、仮歯でかみ合わせを確認することが大切になります。 審美歯科治療では、噛み合わせがずれてしまっている場合、仮歯で元の位置を確認してずれてしまう前と思われるポジションに歯並びを並べる事ができます. 仮歯でかみ合わせを確認していきます。歯がすり減っている場合や、差し歯の形が変形してしまっているのを仮歯で形とかみ合わせを修正します。
オールセラミック · 21日 7月 2024
あなたのご希望に合わせてセラミックの種類を選ぶことができます。
とにかく白ければ標準的な歯の形で大丈夫という方がいる一方で、周りの歯と色や形を合わせてできるだけ目立たないようにしたい方、前歯全部の歯並びを治したい方などオールセラミックの希望が個人個人異なります。 当院では、オールセラミックの種類・ランクを7通り用意することで、できる限りあなたのご希望に合わせたオールセラミックを選択させていただくようにしております。
セラミックの色 · 21日 7月 2024
審美歯科をする場合歯の色をどうするか?
審美歯科治療で部分的にオールセラミック治療を行う場合,歯の色を従来の色にして周りの歯の色に合わせるか、あるいは全体的にホワイトニングをしてオールセラミックの色を白く入れたいか決めて頂いております. ホワイトニングの料金は(特にホームホワイトニングの料金は)格安価格でご提供させて頂いております.審美歯科治療を行う機会に合わせてホワイトニングを検討されてはいかがでしょうか?
歯の形 · 20日 7月 2024
審美歯科の歯の形に納得する方法
歯の形は審美歯科治療を行う際に重要な事になりますが、噛み合わせの制限もありますので、ご希望の形通りにならない場合もあり、なかなか決まらない場合もあります. こういった場合に歯科技工士の方に直接立ち会って頂き形の修正を行う事が可能になります.ただ、こだわりが強い場合はなかなか難しい場合があります。歯の形にこだわりがある場合はあらかじめお伝えいただいた方が良いと思います.
治療方法、回数 · 20日 7月 2024
審美歯科の治療期間と回数の目安について。
審美歯科治療の期間と回数に関しましては、基本的なオールセラミックの過程と、根の治療(通常2回)や、歯ぐきの整形・再生治療(処置1回、消毒3回、治癒待ち期間2〜3ヶ月)、歯周病の骨の再生治療(処置1回、消毒3回、治癒待ち期間最低1年)、噛み合わせの治療(状態による)などのオプション治療を合わせて行う場合の期間や回数を合計したものになります. そのため、まずは無料カウンセリングにお越しいただいて、治療方法を選択して頂いた上で治療期間や回数を確認されるのが良いと思います. オプション治療は平行して行う事も可能な場合がありますのでご相談ください.
変色歯 · 19日 7月 2024
あなたの歯が濃い変色歯の場合、自然な感じの白さの審美歯科がお勧めです。
歯の変色が濃い場合の審美歯科治療。 オールセラミックを使用する場合,色の濃い変色歯は色が透けないようにオールセラミックの透明感を調整する必要があります.透き通るようなオールセラミックでは変色した歯の色が透けて見えてしまいますし,あまりにも透明感が無いと歯の色が不自然に見えてしまいます.
仮歯 · 19日 7月 2024
仮歯の歯の長さが長いと感じたときは歯ぐきの再生治療で解決です。
オールセラミックを入れる前に仮歯を入れて形を修正します.その段階で歯の長さが長く感じた場合は歯ぐきの再生治療を行って歯の長さを短くする事をお勧めしております.
出っ歯 · 18日 7月 2024
前歯のセラミックが出っ歯に見える方は審美歯科で改善できるかもしれません.
前歯のセラミック治療を行ったのに出っ歯な感じになってしまってお悩みでは無いでしょうか? 少し下の顎が出ている方が歯並びを改善するために上の前歯の神経を抜いて審美歯科でセラミック治療した場合,前歯に角度がついてしまって出っ歯に見えてしまう事があります. 前歯に角度がついている上、歯の長さが短く出来てしまうために幅の広い形のセラミックになってしまいます. 上下の骨格の状態によって治療法が異なりますが,軽度に下あごが出ている場合は歯茎の整形治療を行ってから審美歯科治療をする事で、比較的きれいなセラミックができます. 同じようなケースの御相談がありますのでご紹介いたします
仮歯 · 18日 7月 2024
審美歯科では仮歯が重要!仮歯の段階で形などを確認する場合があります
審美歯科治療を行う場合,最終的なオールセラミックの形をどうするか仮歯の段階で打ち合わせをする必要があります. 歯の長さや形は噛み合わせによって制限がありますが,歯の丸みや色、歯の幅、角度など調整する必要がある項目がいくつもあります.仮歯の段階で打ち合わせをして,気に入った形にしておかないとオールセラミックをお作りした時に修正が大変になります.

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