仮歯 · 13日 6月 2026
審美歯科blog 前歯の仮歯の色について気になる方へ。
当院では審美歯科治療の仮歯の形をセラミックの形と同じようにするため、仮歯にこだわりを持ってお作りしております。 ただ、歯の色を白くしたい方に合う仮歯の色が、今まで用意できませんでしたが、ようやく白い仮歯用の素材が用意できました。 ホワイトニングをされた方に対応する色となっております。 仮歯の色もセラミックに近づけることでより、最終的なセラミックをイメージしやすくなります。 また、白すぎると感じたときは押さえた色もご用意しておりますので試すことも可能です。
ホワイトニング · 13日 6月 2026
ホワイトニングで歯がしみてしまう方のおすすめのオフィスホワイトニング
審美歯科をご希望の方は歯を全体的に白くしたいとご希望される方が多いのですが、全部の歯をセラミックにするより費用を抑えてできないかということで、ホワイトニングをいたします。ホワイトニングで白くなった歯の色に合わせてセラミックをお作りします。 ただ、ホワイトニングを経験された方に、歯がしみてできなかったという方が、いらっしゃいます。 そんな方におすすめなのがブリリカの照射機で行うオフィスホワイトニングです。
メンテナンス · 12日 6月 2026
審美歯科ブログ 忘れていませんか?セラミックのメンテナンスは重要です.
あなたは、審美歯科治療後しばらくして最初にオールセラミックを入れた時より黄色くなってきたと感じたことはありませんか? オールセラミックが黄ばんでしまったように見える原因は表面に色素がくっついてしまったからかもしれません。 オールセラミック治療をされた方は、定期的にメンテナンスで歯の表面の色素を取り除く必要があります。 ただ、単に荒い磨粉でオールセラミックの表面をこすって色素を落とすと、オールセラミックの表面が傷ついてしまい、つや消しをしたように光沢がなくなってしまいますので要注意です。 メンテナンスをされるなら、しっかりと審美歯科治療を行っている病院で歯科衛生士さんにクリーニングをしてもらうことをお勧めします。雑なメンテナンスはオールセラミックを傷つけてしまうからです。 当院では常勤の歯科衛生士3名で常時メンテナンスに対応させていただいております。保険の効かない治療ですが、料金も現在30分5千円と比較的低価格で対応しております。ご希望の方はぜひご来院ください。
新しい審美歯科では、オールセラミックでブリッジの歯茎の形を作ります。
従来の審美歯科治療では、歯を抜いた後にブリッジ治療を行うと、抜いた歯の根っこの歯茎がくぼんでしまいます。 新しい審美歯科治療では、歯を抜いたところに歯茎を再生させることで、歯茎のくぼみや隙間を回復させます。
審美歯科のQ&A · 11日 6月 2026
審美歯科を希望の方。無料カウンセリングからの治療の流れです。
出っ歯や歯のデコボコなどの歯並び、歯茎の黒ずみや歯の長さを小さくしたいなどなど、、まずはできることとできないことを確認することが大切です。 無料カウンセリングにてご希望の治療方法のご説明、お見積りのお渡しをいたします。 審美歯科治療を始める場合、どんな感じに治療が進んでいくか気になるかと思いますので、写真を参考に治療の流れを説明させていただきます。 (歯茎の整形や歯の根っこの消毒をする場合はこの流れに追加される感じになります。)
メンテナンス · 11日 6月 2026
セラミックを長持ちさせる方法とは  審美歯科ブログ
あなたのセラミックは大丈夫ですか? セラミックを長持ちさせるには定期的なメンテナンスをお勧めしております。 審美歯科のセラミック治療をされた方は、定期的な確認をされるとセラミックがきれいな状態を保てます。 お口の中は、いろいろな着色成分があります。セラミックは天然の歯より汚れがつきにくいのですが、長期的に着いたままにしてしまうと変色の原因になります。
古いセラミックの交換 · 10日 6月 2026
審美歯科の再治療をする時に神経を抜いた歯は虫歯が深い場合があります。
審美歯科治療後しばらくすると歯茎が下がってしまって歯の根っこが露出してきます。10年で70%のケースで歯茎が下がって根っこが露出するという報告もあります。 歯茎が下がって根っこが露出してしまうと、歯の根っこに虫歯が発生しやすくなります。歯茎が黒く見えてしまっている場合は歯の根っこに虫歯ができてしまっている場合もあります。 特に神経を取った差し歯の根っこにできた虫歯は進行が深くまで起こりやすく、場合によっては歯を抜かなくてはいけない場合もあります。 そういった虫歯が深い場合でも神経や歯を残せる可能性がありますので、ご相談ください。
変色歯 · 10日 6月 2026
テトラサイクリンで変色した歯をセラミックで治療したケース
テトラサイクリンという抗生剤の副作用で歯の変色が起こる事が知られています。歯の変色が起こってしまった場合、ホワイトニングではあまり改善する事ができません。 ホワイトニングで改善が期待できない変色した歯をオールセラミックで治療することで変色した歯の見た目を改善するほうほうがあります。 今回は、重度に変色した歯のオールセラミック治療についてのご説明をさせていただきます。
審美歯科の料金 · 09日 6月 2026
審美歯科ブログ 費用を抑えて提供している理由
審美歯科治療の格安な理由を知りたいというご質問をいただくことがあります。たとえば、下記のようなメールをいただくことが多いので、あらかじめお答えさせていただきます。 Q.お値段が他院では15-17万ほどするのに貴院では6万円台です。 いくら自由診療だからとはいえ、10万も差がつくとは考えにくいのですが、なぜでしょうか? メーカーの違いによるものですか? また、貴院のお勧めするジルコニアもとても安いと思いますが、なぜなのでしょうか? A.当院は審美歯科治療の症例数が多いため、コストを抑えることができております。契約している審美歯科専門の技工所では取扱金額が多いと安くなります。  また、単純に値段が安いものだけでなく、ハイグレードのセラミックも格安で行っております。ベテランの技工士が作成するタイプのオールセラミックは20万円後半で行われているようですが、当院では最高級のセラミックも20万円で行うことができます。  どなたも、費用対効果の良いセラミックを選択することができるような料金体系とさせていただいております。郊外の歯科医院では審美歯科治療症例数が少ないため、比較的都心
歯を抜く前に必見!前歯を抜くと言われたときに考えるべきこと。
残念ながら前歯を抜くことになってしまうことはあります。もちろん抜かないでよいなら何とか残す方法を考えられたら良いと思いますが、どうしても抜かなくてはいけない場合もあるでしょう。 そんな時に、後悔する以上に重要なのが、将来的な前歯の見た目をどうするかということです。 インプラントやブリッジの説明をされたけど、どっちが良いか判断つかないし、とりあえず歯を抜いて入れ歯にしておこう。と考えて入れ歯を入れておくと、歯と歯の間の歯茎の形が平らになってきて歯茎が減ってしまいます。 そのまま放置していると、歯茎を回復させるのが非常に大変になりますし、回復できない場合は、将来的にブリッジ治療をしてもブラックトライアングルという歯と歯の間の隙間が残ってしまうかもしれません。 そのため、将来的にインプラントやブリッジ治療をするなら、仮歯を入れて歯茎の形を維持させることが大切です。

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