ブログカテゴリ:歯周病と審美歯科



歯周病と審美歯科 · 19日 10月 2019
歯周病の方の審美歯科治療
中程度の歯周病が進行している方は、審美歯科治療と骨の再生治療を合わせて行うことで、見た目の大幅な改善が期待できます。 歯周病が中程度に進行してくると、歯が揺れ始め歯並びが変わってきます。また、歯の中の骨の吸収が始まり歯茎が下がってきてしまいます。 失われた骨を再生することで、歯茎が安定します。歯茎が安定した後で審美歯科治療を行います。 治療中は仮歯を入れて進めます。
審美歯科と歯茎 · 16日 10月 2019
歯茎が下がって目立ってしまった差し歯
差し歯の歯茎が下がってしまう事がよくあります. ほんの1ミリ下がっただけでも不自然な差し歯に見えてしまいます. これは、オールセラミックで治療を行っても年数が立った場合におこってしまう事があります。
オールセラミック失敗 · 04日 10月 2019
歯茎の再生
前歯の歯茎が大きく下がってしまった場合には、通常の審美歯科治療では綺麗な歯を入れることができません。 歯茎が下がってしまった場合は、歯茎の再生治療を審美歯科治療と合わせて行う新しい審美歯科治療法が必要になります。
審美歯科 · 22日 9月 2019
細かい部分の歯磨き
歯茎の腫れてしまっている方は審美歯科治療の結果を長持ちするために、審美歯科治療と合わせて歯茎を引き締める治療を行います。 歯周病が進行してしまっている方の審美歯科治療も審美歯科治療前に歯周病の治療を行わないと審美歯科治療後に歯茎が下がって見た目が悪くなってしまう場合があります。
審美歯科と歯茎 · 13日 9月 2019
歯茎の位置を左右で揃える
前歯の差し歯の長さが左右でちがう上、歯茎が下がって黒く見えている場合の治療
審美歯科 · 12日 9月 2019
知覚過敏
審美歯科治療で知覚過敏になることがあります。 例えばホワイトニングをした後に水や、風がしみてしまうことがあります。通常、知覚過敏のお薬を塗ることで落ち着きます。 また、虫歯の治療の後や差し歯のセット後に知覚過敏が起こる事があります.これは、虫歯を取り除くときや、差し歯をセットするときの接着剤の刺激が神経を過敏にする物と考えられます.
仮歯 · 08日 9月 2019
審美歯科の仮歯
お写真のように、汚い仮歯を何年も入れて治療をされていると、歯茎が腫れて炎症を起こしてしまいます。まずは綺麗な仮歯に交換して歯茎の炎症を引かせる必要があります。
審美歯科と歯茎 · 29日 8月 2019
審美歯科の失敗
差し歯の長さが長い方の中には、歯の長さを短く改善できると考えられる場合が良く有ります。あなたが、差し歯の長さが長くて見た目に気に入らないとお考えでしたら、差し歯を短く作り直す事ができるのかも知れません。
歯並び · 28日 8月 2019
審美歯科治療では難しい歯並びの治療を行う場合、矯正治療が有効な場合があります.矯正治療の料金は通常100万円前後の料金がかかるため、矯正を諦めてしまっている方も多いのが実情です. 今回、歯並びの矯正治療を希望される方は、急速矯正治療を受けられる事を前提にモニター価格で治療を行う事ができますので、ご希望の方はご利用ください.
歯周病と審美歯科 · 21日 8月 2019
歯周病と仮歯
歯周病の方の前歯は年々前に出っ歯になってしまう傾向があります。 これは、歯を支えている骨が溶けてしまうことで、歯が動きやすくなってしまうことが原因になります。 歯周病の進行してしまった場合は、歯周病の治療に合わせて歯の揺れを止める処置が必要になります。その上で見た目を良くするために審美歯科治療を行います。

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