歯並び

歯並び · 23日 1月 2018
前歯の歯並びを審美歯科で治療したいと希望される方の中には審美歯科治療が向かない歯並びがあります。 お写真のように反対咬合(いわゆる受け口)の噛み合わせの場合、審美歯科治療で治されるより矯正治療で改善される事をお勧めしております.これは顎の大きさが上下で異なるため、審美歯科で治療をした場合、前歯が少し出っ歯になってしまうと言う問題が生じてしまいます。
歯並び · 22日 1月 2018
歯並びの少しの凸凹のある方は多いのですが、そんな少しの凸凹をきれいに並べたいとお考えの方にお勧めする方法の一つに部分矯正法という方法があります。 部分矯正法は、奥歯の歯並びがそれほど問題ない方の前歯の歯並びだけを治すときに行うことがあります。前歯だけに装置を付けて歯を並べていきます。通常歯の入り込むスペースがないために歯と歯の間の部分をストリッピングという方法で形を整えて歯を並べます。 通常の部分矯正は6か月ほどで終わりますし、スピード矯正法で3か月ほどで終わらせることも可能です。
歯並び · 22日 1月 2018
歯並び治療
上の歯の歯並びを治す場合に、下の前歯の歯並びをきれいに並べた方が良い場合があります. 下の前歯だけの部分矯正治療も行っております.
歯並び · 21日 1月 2018
歯並び治療
歯のねじれや大きさを変えて歯並びを良く見せるのであれば審美歯科が有効な場合があります。
歯並び · 20日 1月 2018
前歯の歯並びを治す場合、矯正治療で治すのが一般的かと思いますが、何年も矯正装置をつけたくない、料金も高いなどの理由で、矯正治療をしたくないという方もいらっしゃいます。
歯並び · 18日 1月 2018
歯並びを審美歯科で治療
歯並びを審美歯科で治療される場合、すぐにオールセラミックで治すより、歯茎の位置を整えてからにした方が歯並びが綺麗に見えます。 歯茎の位置を整えて左右対称にするには、歯茎の再生・整形を行うか、部分矯正法を行います。(ただ、部分矯正をする場合は、審美歯科の必要がないかもしれません。) 今回は、前歯の差し歯の大きさ・歯並びのバランスが気になり再治療を希望される方の歯茎の位置を整えるために部分矯正を審美歯科治療前に行ったケースをご紹介いたします。
歯並び · 16日 1月 2018
前歯の歯並びを短期間に治したいとお考えの方の中には、歯の色や形なども直したいということで、審美歯科治療を選択される方も多いのではないでしょうか。 審美歯科治療は歯を削るから嫌というお考えの方、削らないでよいなら削らないほうをもちろんお勧めしております。ただ、虫歯が進行してしまっている場合や神経を抜いてしまっている場合、差し歯がすでに入ってしまっている場合は、審美歯科治療をお勧めすることもあります。
歯並び · 15日 1月 2018
前歯の歯並びの治療は審美歯科治療と矯正治療(部分矯正治療なども含めて)に大きく分けられます。それぞれ利点や欠点があります。 前歯の歯並びが悪いということで矯正の専門医のところに相談に行かれると間違いなく奥歯を含めた全体的な矯正治療を進められるでしょう。確かに前歯の歯並びが悪い場合は奥歯が完全に並んでいないケースのほうが多いので、良いことではあります。
歯並び · 15日 1月 2018
歯並びの少しの凸凹のある方は多いのですが、そんな少しの凸凹をきれいに並べたいとお考えの方にお勧めする方法の一つに部分矯正法という方法があります。 部分矯正法は、奥歯の歯並びがそれほど問題ない方の前歯の歯並びだけを治すときに行うことがあります。前歯だけに装置を付けて歯を並べていきます。通常歯の入り込むスペースがないために歯と歯の間の部分をストリッピングという方法で形を整えて歯を並べます。
歯並び · 11日 1月 2018
審美歯科治療では、単にオールセラミックの差し歯を入れるだけでは、綺麗な見た目にならない場合がよくあります。 せっかくオールセラミックを入れたのに見た目が良くないのでは、審美歯科治療をしても将来的にやり直したいとか、差し歯がコンプレックスになってしまうかもしれません。 歯茎の位置を揃える、周りの歯の歯並びを揃えるといったことは、オールセラミックの差し歯を入れる以上に見た目を改善するためには有効です。

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