ブログカテゴリ:オールセラミック透明感



オールセラミック失敗 · 17日 10月 2019
歯の透明感を増すことで、落ち着いた感じに見えます
オールセラミックの透明感に関して、ご希望がわかれます。 真っ白に目立つようにしたい方は透明感を抑えたほうが白く見えますし、自然な感じの白さにしたい場合は、透明感を出すことで浮いた感じに見えることを抑えます。 オールセラミックでの失敗を感じる方のなかには、歯の色を治したいとおっしゃいますが、実際は透明感を変えたいということが多い感じがしております。 今回は、透明感をだして自然な感じに見えるようにしたセラミックの治療例です。
オールセラミック · 09日 10月 2019
従来の差し歯
あなたの差し歯は金属を使用した従来のセラミックですか? 従来のセラミックの方はオールセラミックに差し歯を交換する事でもっときれいな見た目になる可能性があります.
オールセラミック · 07日 10月 2019
スペシャルオールセラミック
画面左の前歯のオールセラミック治療後の状態。周囲の歯と色や形を整えました。1本の歯だけの色の調整は技工士の方の腕次第のため,この写真のように合わせるにはスペシャルオールセラミックなどの特に優秀な技工士さんに仕事をお願いする必要があります.
オールセラミック · 05日 10月 2019
オールセラミック
差し歯の色が周りの歯と合わずに浮いたように見えてしまっていませんか?従来の差し歯では歯の輪郭がくっきりとしてしまい、周りの歯と調和していないように見えてしまっていることがあります。 前歯だけ差し歯が目立ってしまったり、歯茎が黒く見えたりするのが気になる場合は新しいセラミックのオールセラミックが有効です。
セラミックの色 · 01日 10月 2019
歯の色の確認
審美歯科治療では、オールセラミックの色合いを周囲の歯に合わせる用に色を調整します。 歯の表面にいろいろな模様を付ける事で、周囲の歯になじんだオールセラミックが出来ます.審美歯科治療では色の調整を行いますが,元々の歯の状態が特徴的な場合は調整が大変な場合もあります.
セラミックの色 · 28日 9月 2019
セラミックの歯の色
セラミックの色が周囲の歯と合わないということはありませんか? 特に前歯の審美歯科治療では、セラミックの色合いが重要になります。歯の透明感や透け具合、色合い、明るさなど色に関してはいろいろなことを決める必要があります。
審美歯科 · 19日 9月 2019
オールセラミック表面の凹凸
オールセラミックの表面を天然の歯のように細かい凹凸をつけるか、細かい凹凸なく反射するような表面にするか選択します。 仮歯の段階では、表面を細工する事ができませんが、オールセラミックの表面は天然の歯のように細かい凹凸を付けてリアルな感じにする事も可能です
審美歯科と歯茎 · 11日 9月 2019
オールセラミックと歯茎
一概にオールセラミック治療と言っても予想外の仕上がりになってしまうことがあります。例えば、最近だとオールセラミックの透明感を強くしたいと言ったら、透明すぎて黒く見えてしまったり、歯の長さが短すぎたり、出っ歯な角度に歯が入ってしまったりと言ったことがあるようです。 今回は、オールセラミックを入れたけど、見た目が悪いのでやり直したいといわれたケースの治療例をご紹介いたします。
審美歯科 · 07日 9月 2019
神経のない歯が変色してきてしまう事があります。ひょっとしてあなたの前歯も変色してきていませんか?変色を気にされている方には朗報かと思います。   変色した歯の審美治療は、オールセラミックで行う事が可能です。下の写真のように、厚み0.5mmのジルコニアと言われているオールセラミックのフレームで色を遮断する事ができます。
オールセラミック · 07日 9月 2019
セラミックを再治療
古くなってしまったセラミックを再治療して交換したい。とお考えの方が注意するポイントをご紹介いたします。 まず、古くなってしまったセラミックを治したい理由の1番である、歯茎の黒ずみに関してのポイントです。

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