カテゴリ:オールセラミック透明感



セラミックの色 · 25日 10月 2020
セラミックの色
審美歯科治療を行う際に、歯の色を確認する必要があります。 天然の歯の色に近いものにする場合や、周囲のセラミックに合わせて作る場合や、まとめて白めに作る場合などが考えられます。 歯の色というと何となく白くしたいということをお考えの方も多いのですが、白と言ってもいろいろな種類の白さがあります。
審美歯科 · 24日 10月 2020
神経のない歯が変色してきてしまう事があります。ひょっとしてあなたの前歯も変色してきていませんか?変色を気にされている方には朗報かと思います。   変色した歯の審美治療は、オールセラミックで行う事が可能です。下の写真のように、厚み0.5mmのジルコニアと言われているオールセラミックのフレームで色を遮断する事ができます。
仮歯 · 23日 10月 2020
審美歯科の仮歯
お写真のように、汚い仮歯を何年も入れて治療をされていると、歯茎が腫れて炎症を起こしてしまいます。まずは綺麗な仮歯に交換して歯茎の炎症を引かせる必要があります。
奥歯の審美歯科 · 20日 10月 2020
奥歯の審美歯科
奥歯も銀歯はイヤ!という方が最近多いのですが,奥歯も審美歯科治療ができます. 奥歯は前歯程こだわらなくても白くするだけで良いという方は、オールジルコニアという強度があるタイプのオールセラミックでも良いかもしれません.少し透明感が無い物になりますが,オールセラミックの中では料金が安くできます.
オールセラミック · 19日 10月 2020
セラミックの再治療
セラミックには種類が色々あります。審美歯科をする場合は、オールセラミックという種類のセラミックがオススメです。 古いセラミックを新しく交換されるのであれば、今ならオールセラミックを選択されることをオススメしております。
変色歯 · 18日 10月 2020
変色した歯のオールセラミック治療
変色した前歯の審美歯科治療をお考えの方は、歯の色についての判断をしっかりとする必要があります。 これは、通常変色してしまっている歯をオールセラミックで治療する場合、歯の色が透けて見えないように透明感を抑えた明るい色にすることが多いのですが、不自然な明るさになってしまう場合があります。透明感の調整が難しいのが変色歯のオールセラミック治療の問題となります。  オールセラミックの透明感を上げた白さの歯で明るすぎないタイプのオールセラミックを作成しましたのでご紹介いたします。透明感を調整して、変色歯の色を出ない範囲で透明感を出しました。
セラミックの色 · 14日 10月 2020
審美歯科の色合わせ
審美歯科治療ではセラミックの色を合わせるために写真を何枚も撮ります。カメラにはこだわって色の具合が技工士の方に伝わるようにしております。お写真は背景の色や角度を変えて何枚お撮りいたしますので、少しお時間がかかります。
オールセラミック · 09日 10月 2020
オールセラミック
審美歯科治療を行う場合,差し歯の種類を決める必要があります. オールセラミックの中でも強度のあるジルコニアフレームを使用したものをスタンダードオールセラミックでは使用しております.ジルコニアのみでは色の不透明感が強いため、ジルコニアフレームの上に審美的な透明感のセラミックを盛りたしていきます. 審美歯科治療を行う場合,歯の色のパターンがあります。スタンダードオールセラミックでは典型的な歯の透明感を使用した歯をお作りしております.
オールセラミック · 05日 10月 2020
オールセラミック
前歯の歯と歯の間などに虫歯ができてしまって白い詰め物で何度も直している場合は、使用する白い詰め物の素材や時期によって色が様々に見えるため、歯の色がまだらに見えてしまいます。 単に見た目だけでなく、何度も詰め物を交換しているうちにだんだんと歯がなくなってきてしまっていたり、つぎはぎのように詰め物をしているために隙間ができて中が虫歯になりやすくなってしまっている場合もあります。
オールセラミック · 03日 10月 2020
オールセラミック
オールセラミックは歯のエナメル質と言われている部分をセラミックに置き換えるものです。歯のエナメル質と同様の色の透け具合つまり透明度を持たせる事で、天然の歯に近い見た目となります。 金属の裏打ちのあるメタルボンドというセラミックのタイプでは、金属があるため透明感を抑えなくてはいけないため、人工の歯のような見た目になりやすくなります。

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