カテゴリ:セラミックの種類



出っ歯 · 17日 1月 2021
前歯が2本大きくて、出っ歯に見えてしまう
前歯の大きさが大きくて出っ歯に見えてしまう事があります. このような場合は、いくら矯正治療で歯並びを並べても歯の大きさが大きいままとなってしまいます.歯の大きさを小さくする審美歯科治療で出っ歯の感じを解消します.
オールセラミック · 11日 1月 2021
前歯の審美歯科治療前
前歯の差し歯を保険の素材にした場合,色合いが周囲の歯と合わず、審美歯科の御相談にいらっしゃる事がしばしばあります. 前歯の差し歯を含めて全体的にきれいにしたい場合は、オールセラミックで料金が安いエコノミーオールセラミックが良いかもしれません.
ラミネートべニア · 31日 12月 2020
ラミネートベニア
歯の色や形を変えたいけど、歯をあまり削りたくないという方にお勧めな審美歯科治療のご紹介です。 歯の色や形を変えるときに、歯の表面だけ少し削ってオールセラミックなどでできた薄い歯を張り付ける方法に、ラミネートべニア法という方法があります。 オールセラミックのラミネートべニアは、歯のツヤや透明感があります。 すべてのケースで有効というわけではないのですが、あまり歯を削らずに治療できるのが、患者様にとってメリットとなります。 ただし、歯と歯の間に大きな虫歯がある場合や神経を抜いた歯の場合は、ラミネートべニアより全周を覆うタイプのオールセラミックをお勧めしております。
セラミックインレー · 25日 12月 2020
セラミックインレーはご存知でしょうか? 歯の内側の一部を削って、銀などの詰め物をしている場合、インレーという名称で呼ばれています。 こう行った、一部だけの奥歯の銀のつめものを白くしたい場合、セラミックインレーという詰め物で詰め直す場合があります. 見た目が白くて綺麗なことと、丈夫な素材を使用しているため、長持ちするしっかりとした審美歯科治療を行いたい場合は、セラミック素材のインレーを使用することをお勧めしております。 また、セラミックインレーの材質は新しい素材が開発されるため、年々丈夫になっています. 今回e-maxというセラミックインレーの商品をご紹介します。
歯茎の黒ずみ · 15日 12月 2020
歯茎の黒ずみ
オールセラミック を入れたのに歯茎が黒ずんでしまったという方へ。 よく差し歯の歯茎が黒ずんでしまっている方がいらっしゃると思います。オールセラミックを選択される方の中に歯茎が黒ずまないようにしたいという方がいらっしゃいます。 オールセラミックは従来のセラミックとちがい、金属を使用しないため,歯茎が黒ずみにくいのは事実ですが,オールセラミックを使用しても歯茎が黒ずんでしまうこともあります。 歯茎が下がった場合と、メラニン色素で歯茎が黒い場合と金属の粉がすでに歯茎の中に入り込んでしまっている場合は、オールセラミックを使用しても歯茎が黒くなることがあります。 詳しい治療法は歯茎の黒ずみの治療のページをご覧ください。 このページでは歯茎の黒ずみの原因や治療のご説明を詳しくご紹介しております。歯茎の黒ずみの治療はしっかりと原因を確認することが重要になります。
ラミネートべニア · 08日 12月 2020
前歯1本をラミネートベニアで色の改善を行ったケース
ラミネートベニア法では、ある程度変色してしまった歯の色の透明感を天然の歯に合わせたりして作ることができます。よりリアルな歯を入れたい場合は周りの歯と調和するようにラミネートを作ることもできます。 このケースでは,ホワイトニングでは希望の白さにならず、また、ホワイトニング後の歯の表面の色合いが特徴的な色合いのため、周囲の歯の色に合わせて前歯1本をラミネートベニアにて治療しています.
オールセラミック · 29日 11月 2020
当院では、どこまでこだわったセラミックが必要かによって、オールセラミックのグレードを分けさせて頂いております. こだわりたい方、こだわりたくない方の料金が一律でしたら、こだわらなくても良い方が損してしまいます。また、こだわりたい方にはご不満が出てしまいます。そのため、当院では、オールセラミックのニーズに合わせてセラミックのグレードを5つに分けて用意させて頂いております. 今回は、スタンダードオールセラミックを紹介させて頂きます.
オールセラミック · 20日 11月 2020
とにかく白ければ標準的な歯の形で大丈夫という方がいる一方で、周りの歯と色や形を合わせてできるだけ目立たないようにしたい方、前歯全部の歯並びを治したい方などオールセラミックの希望が個人個人異なります。 当院では、オールセラミックの種類・ランクを7通り用意することで、できる限りあなたのご希望に合わせたオールセラミックを選択させていただくようにしております。
オールセラミック · 07日 11月 2020
審美歯科では最近使用する機会がかなり減りましたが、従来のセラミックであるメタルボンドを使用することもあります。金属のフレームの上にセラミックをくっつけたセラミックの治療法です。最近の審美歯科では、オールセラミックと言って金属を使用しない方法が主流になっています。 一番右側の写真が仮のセメントで付けた後の状態で、右から2番目の写真は仮歯の状態です。仮歯の方が白くて透明感があることがわかるかと思います。メタルボンドは特に歯茎の付け根の部分で不透明な色合いになります。そのため、周りのはより浮いた感じの白さに見えてしまいます。
古いセラミックの交換 · 01日 11月 2020
金属を使用したセラミック治療
最近、金属を使用した差し歯と金属を使用しない差し歯というご説明を歯科医院で受けられた経験のある方も多いのではないでしょうか。 金属を使用した差し歯は通常、保険のきく治療の際に使用されます。金属を使用することで、歯茎の黒ずみの問題や金属アレルギーの問題が起こりやすくなることは知られてきています。 金属を使用したセラミックあるいは差し歯とはどんなものでしょう。

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