2014年

12月

27日

審美歯科ブログ 成人の方の矯正治療と審美歯科治療

歯並びが悪いケース
歯並びが悪いケース

神経のある天然の歯の歯並びが並んでいない方は、歯を削って並べるより矯正治療で歯を並べたいと考えている方は多いようです。

矯正治療で歯を並べた後の問題として、歯並びが悪いときに歯ぎしりなどをしてしまっていたために、歯の形がすり減ってしまっていて、きれいに並んでも歯の大きさが不ぞろいになってしまうことがあります。

こういった場合、歯の形を削って調整するか、削れた部分をラミネートべニアなどで足して歯の大きさをそろえるかします。

 

もちろん気にならない方は良いのですが、上の前歯2本が不ぞろいの場合は目立ちますので、歯の大きさをそろえられた方が良いと思います。


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