審美歯科

審美歯科 · 19日 1月 2019
オールセラミック表面の凹凸
オールセラミックの表面を天然の歯のように細かい凹凸をつけるか、細かい凹凸なく反射するような表面にするか選択します。 仮歯の段階では、表面を細工する事ができませんが、オールセラミックの表面は天然の歯のように細かい凹凸を付けてリアルな感じにする事も可能です
審美歯科 · 16日 1月 2019
知覚過敏
審美歯科治療で知覚過敏になることがあります。 例えばホワイトニングをした後に水や、風がしみてしまうことがあります。通常、知覚過敏のお薬を塗ることで落ち着きます。 また、虫歯の治療の後や差し歯のセット後に知覚過敏が起こる事があります.これは、虫歯を取り除くときや、差し歯をセットするときの接着剤の刺激が神経を過敏にする物と考えられます.
審美歯科 · 11日 1月 2019
左右の長さを揃える審美歯科治療
審美歯科というと、単に虫歯の歯をセラミックの歯で直したり、差し歯がかけたり膿が出てやり直す際に、オールセラミックという素材でやり直すだけでは、自然な見た目にはなりません。 せっかく新しくしたオールセラミックの長さが左右でちがっていたりすると、せっかく直したのに物足りない感じになってしまうかもしれません。 審美歯科治療を行う際には、オールセラミックの長さや形を調整することで、見た目をより良いものにすることができます。
審美歯科 · 26日 11月 2018
セラミック治療をお考えの方は、なるべく短期間に治したいと言うご希望がある事が多いのではないでしょうか。 セラミック治療は通常3回の治療で終わります。 セラミックの基本となる治療回数3回に、にオプションとなる、歯の神経の治療の回数、歯ぐきの再生治療など歯の長さを整える治療の回数、治療本数の多い方歯噛み合わせの調整の回数、歯の形にこだわる方は修正の回数などを加えた回数があなたの治療回数になります.
審美歯科 · 31日 10月 2018
近年審美歯科と言っても単に従来の差し歯であるメタルボンドをオールセラミックに交換するだけでは見た目が不十分である事が多くなってしまっています. これは、審美歯科治療をする際に歯茎の位置などを気にせずに作成する事で、歯茎が下がって来て長い歯になったとか大きさが不揃いになってしまったとか、歯茎の黒ずみが解消しなかったなどの問題を起こしております.審美歯科治療を行うさいは歯茎の整形・再生などや歯茎の黒ずみの治療も合わせて行わないと審美的な結果を生まなくなってしまっております. また、審美歯科の失敗は歯科治療技術的なものと、コミュニュケーションによるものがあります。
審美歯科 · 05日 10月 2018
オールセラミック
審美歯科の治療例のページではいろいろなパターンの治療例を紹介させて頂いております. あなたの希望される治療と似たような歯の審美歯科治療をしているというケースがきっとあると思います。
審美歯科 · 29日 9月 2018
審美歯科と歯茎の黒ずみ
審美歯科治療では、歯茎が黒く見える問題に対応しております。 歯茎が黒く見える原因の一つに、神経の無い歯の歯茎が下がってしまうことが考えられます。最近主流になっている、金属を使用しないタイプのオールセラミックを使用しても歯茎が下がってしまうと歯茎が黒く見えるようになってしまいます。
審美歯科 · 27日 9月 2018
変色歯をオールセラミックで治療
あなたの歯は1本だけ変色しまったりしていませんか? 審美歯科治療では、歯の変色具合によって治療方法や歯の削り具合を調節しています。
審美歯科 · 27日 9月 2018
歯を削らずに歯の形を修正する方法として、ダイレクトボンド法という方法があります。 広範囲の場合より細かい部分の修正を希望される場合に向いています。
審美歯科 · 26日 9月 2018
ラミネートベニアで失敗しないように。 ラミネートベニアの歯の形の参考にするために仮歯を使用した方法をおこなっています。 ラミネートベニアを入れる際に、歯の形を決めるために仮歯を調整して、最終的な形の参考にする必要があります。

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