カテゴリ:変色歯



歯茎の黒ずみ · 17日 4月 2021
昔、歯の神経を抜いてから、黒ずみが気になってしまっている方へ。
若いうちに歯の神経を抜いて差し歯を入れた方は、歯茎が下がってきてより歯の黒ずみが目立つようになってしまっているのではないでしょうか。 
全体的な審美歯科治療 · 17日 4月 2021
全体的な審美歯科治療
年齢とともに全体的な見た目が悪くなってきてしまうことがあります。 単純に汚れが付いているだけでなく、歯の色自体の色が変化し褐色になってしまってくる場合があります。 こんな時に、全体的な審美歯科治療で見た目を改善を希望される方が増えてきています。
審美歯科のQ&A · 15日 4月 2021
前歯の神経がない場合の審美歯科治療ご相談例です.前歯の神経がない場合、変色してくることが多いのですが、変色の程度は歯によって変わります。ウォーキングブリーチなど漂白で対応できるか、オールセラミック などで覆う必要があるのかは歯の状況によって判断しております。
ホワイトニング · 14日 4月 2021
歯がしみてしまう方のためのオフィスホワイトニングのご紹介です。 今まで、歯の色を気にされたことがない方も審美歯科治療をする際はホワイトニングをされた方が良いと思います。 審美歯科でオールセラミック治療をする場合、オールセラミックの色をつけた後から変更することができません。そのため、審美歯科をする前にホワイトニングをするかしないか決める必要があります。私は、せっかく審美歯科治療をされるなら、全体的に歯の色が白い方が綺麗に見えますのでホワイトニングをされることをお勧めしております。
精密な治療 · 11日 4月 2021
顕微鏡
審美歯科治療を行うときの多いな失敗の一つに、審美歯科で使用するファイバーコアを入れるために金属の土台を取り除く時に歯に穴をかけてしまう事があります. 長い金属の土台は取り除けないと言われる事があるのですが,顕微鏡や拡大鏡を使用している歯科医院では多少長い金属の土台でも通常問題なく金属の土台を取り除けます.しっかりと歯の内部を拡大して見る事で安全に金属を取り除けます. 金属の土台を安心して外す事を考えると、審美歯科治療を行う場合に顕微鏡や拡大鏡を使用している医院がお勧めな理由の一つになります.
ホワイトニング · 11日 4月 2021
審美歯科をご希望の方は歯を全体的に白くしたいとご希望される方が多いのですが、全部の歯をセラミックにするより費用を抑えてできないかということで、ホワイトニングをいたします。ホワイトニングで白くなった歯の色に合わせてセラミックをお作りします。 ただ、ホワイトニングを経験された方に、歯がしみてできなかったという方が、いらっしゃいます。 そんな方におすすめなのがブリリカの照射機で行うオフィスホワイトニングです。
変色歯 · 10日 4月 2021
テトラサイクリン変色歯 治療前
テトラサイクリンという抗生剤の副作用で歯の変色が起こる事が知られています。歯の変色が起こってしまった場合、ホワイトニングではあまり改善する事ができません。 ホワイトニングで改善が期待できない変色した歯をオールセラミックで治療することで変色した歯の見た目を改善するほうほうがあります。 今回は、重度に変色した歯のオールセラミック治療についてのご説明をさせていただきます。
古いセラミックの交換 · 08日 4月 2021
審美歯科治療後しばらくすると歯茎が下がってしまって歯の根っこが露出してきます。10年で70%のケースで歯茎が下がって根っこが露出するという報告もあります。 歯茎が下がって根っこが露出してしまうと、歯の根っこに虫歯が発生しやすくなります。歯茎が黒く見えてしまっている場合は歯の根っこに虫歯ができてしまっている場合もあります。 特に神経を取った差し歯の根っこにできた虫歯は進行が深くまで起こりやすく、場合によっては歯を抜かなくてはいけない場合もあります。 そういった虫歯が深い場合でも神経や歯を残せる可能性がありますので、ご相談ください。
歯茎の黒ずみ · 06日 4月 2021
歯茎の黒ずみ
お口の中を見ると、最近歯茎が黒ずんできたようだと感じる方は、歯茎が下がってしまっているのかもしれません。 差し歯の歯茎が下がると、歯茎が黒ずんで見えてしまうことがあります。差し歯の治療をする際には歯の神経を抜いていることが多いため、歯茎の中に隠れている歯の根っこの部分は変色して少し暗い色になってしまっている場合が多いです。 歯茎が下がってしまうことで、歯の中に隠れていた変色して暗い色をした歯の根っこが見えてしまうようになるために、歯茎が黒ずんだように見えます。 歯茎の黒ずみを気にされる場合、差し歯の交換や、変色した根っこの部分を白い詰め物で詰めて黒い色を目立たなくすることがよく歯科では行われています。 ただ、下がってしまった歯茎のまま差し歯の交換や、レジンという白い詰め物を詰めると、歯の長さが長くなってしまいます。 そのため、当院では、下がった歯茎を再生させることをお勧めしております。差し歯の適合に問題なく、虫歯等もない場合は差し歯の交換をしないで歯茎だけ再生させることができる場合もあります。
審美歯科のQ&A · 05日 4月 2021
出っ歯や歯のデコボコなどの歯並び、歯茎の黒ずみや歯の長さを小さくしたいなどなど、、まずはできることとできないことを確認することが大切です。 無料カウンセリングにてご希望の治療方法のご説明、お見積りのお渡しをいたします。 審美歯科治療を始める場合、どんな感じに治療が進んでいくか気になるかと思いますので、写真を参考に治療の流れを説明させていただきます。 (歯茎の整形や歯の根っこの消毒をする場合はこの流れに追加される感じになります。)

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