カテゴリ:審美歯科ビフォーアフター



仮歯 · 06日 12月 2021
審美歯科の仮歯
お写真のように、汚い仮歯を何年も入れて治療をされていると、歯茎が腫れて炎症を起こしてしまいます。まずは綺麗な仮歯に交換して歯茎の炎症を引かせる必要があります。
審美歯科と歯茎 · 05日 12月 2021
歯茎の位置を左右で揃える
前歯の差し歯の長さが左右でちがう上、歯茎が下がって黒く見えている場合の治療のご紹介です。
奥歯の審美歯科 · 03日 12月 2021
奥歯の審美歯科
奥歯も銀歯はイヤ!という方が最近多いのですが,奥歯も審美歯科治療ができます. 奥歯は前歯程こだわらなくても白くするだけで良いという方は、オールジルコニアという強度があるタイプのオールセラミックでも良いかもしれません.少し透明感が無い物になりますが,オールセラミックの中では料金が安くできます.
精密な治療 · 03日 12月 2021
審美歯科 セラミック
精密審美歯科という言葉が最近聞かれるようになってきました。この精密審美歯科というのは、審美歯科治療を精密に行うという考えの歯医者が行っている治療です。
審美歯科 · 02日 12月 2021
審美歯科と歯茎の黒ずみ
審美歯科治療では、歯茎が黒く見える問題に対応しております。 歯茎が黒く見える原因の一つに、神経の無い歯の歯茎が下がってしまうことが考えられます。最近主流になっている、金属を使用しないタイプのオールセラミックを使用しても歯茎が下がってしまうと歯茎が黒く見えるようになってしまいます。
審美歯科と歯茎 · 02日 12月 2021
歯茎の位置と審美歯科
差し歯の長さが長いと感じている方は,歯茎の位置を確認してください. 歯茎が下がっている為に差し歯の長さが長い場合があります.このような場合は、歯茎を回復させてから差し歯を入れる事をお勧めしております.
審美歯科 · 01日 12月 2021
左右の長さを揃える審美歯科治療
審美歯科というと、単に虫歯の歯をセラミックの歯で直したり、差し歯がかけたり膿が出てやり直す際に、オールセラミックという素材でやり直すだけでは、自然な見た目にはなりません。 せっかく新しくしたオールセラミックの長さが左右でちがっていたりすると、せっかく直したのに物足りない感じになってしまうかもしれません。 審美歯科治療を行う際には、オールセラミックの長さや形を調整することで、見た目をより良いものにすることができます。
全体的な審美歯科治療 · 30日 11月 2021
全体的な審美歯科治療
いろいろな理由はあると思いますが、歯並びや歯の色は年齢が上がるに従って、悪くなってしまう傾向があります。 昔はもう少し歯並びが良かったと感じられる方、歯の色が昔より黄ばんできた、歯の長さが長くなって見た目が悪くなった。と感じる方もいらっしゃると思いますが、気のせいではなく実際に年齢とともに歯並びは変化しますし、歯の色は黄色くなりますし、歯の長さは長くなってしまいます。 古くなった前歯の差し歯などを直される際、悪い歯だけをつぎはぎ的に治すより、せっかく治すのなら、全体的に見た目をきれいにしたいという要望は高まっています。今時、入れ歯で良いという方は少なくなっています。
オールセラミック · 29日 11月 2021
セラミックの再治療
セラミックには種類が色々あります。審美歯科をする場合は、オールセラミックという種類のセラミックがオススメです。 古いセラミックを新しく交換されるのであれば、今ならオールセラミックを選択されることをオススメしております。
変色歯 · 26日 11月 2021
変色歯
神経の無い歯を差し歯で治す場合は通常、歯の根っこが変色しているため色の調整が必要です. 前歯の神経を抜いた場合、変色してきたり炎症を起こして歯茎から膿が出てきてしまう事があります。 今回は前歯の変色歯の治療のご紹介をいたします。

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