審美歯科の失敗 歯ぐきが下がったままオールセラミックを入れてしまったケース

あなたの差し歯は長くないですか?


歯茎が下がってしまって下がったままに差し歯を入れると長い差し歯になってしまいます。審美歯科治療を行う前に歯茎の長さをそろえることをお勧めしております。

差し歯が長いケース

審美歯科の失敗
審美歯科の失敗

せっかくのオールセラミック治療を行ったけど、歯が長く見えて気になると言う典型的な審美歯科の失敗パターンがあります.

 

下がってしまった歯ぐきを回復させずに差し歯を入れるために差し歯の長さが非常に長くみっともなく見えてしまいます.お写真の感じでも左右で長さが異なって見えます.せっかくの白い歯が台無しになってしまいます.

 

こういったケースでは、下がった歯ぐきを回復させて治すにしてもせっかく治したオールセラミックの差し歯を取り外してやり直さなくてはいけません.

 

歯ぐきが下がってしまった場合は、差し歯を入れる前に歯ぐきの再生治療を行って回復させてから審美歯科治療を行う事をお勧めしております.

 

歯茎の再生治療に関しましては下記のリンクページに詳しい内容を記載させていただいております。クリックしてご覧ください。

 

歯茎の再生治療と審美歯科のページ

 

ただいま長くなってしまった差し歯の再治療を希望される方を対象に、初回無料カウンセリングを行っております.ご希望の方は無料カウンセリングにお越し下さい.

 

無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上

JR神田駅北口より徒歩1分 (東京駅の隣の駅です。)

0120−25−1839

03−3251−3921