カテゴリ:前歯の審美歯科



審美歯科と歯茎 · 10日 7月 2020
歯茎の位置と審美歯科
差し歯の長さが長いと感じている方は,歯茎の位置を確認してください. 歯茎が下がっている為に差し歯の長さが長い場合があります.このような場合は、歯茎を回復させてから差し歯を入れる事をお勧めしております.
セラミックの色 · 09日 7月 2020
差し歯の色合わせ
審美歯科治療を行う際に、歯の色をお写真で確認してますか? 審美歯科治療では、オールセラミックの色を合わせるために、きれいなお写真をお取りすることが大切です。 差し歯の色が気になってオールセラミックで治療をお考えの方は、ご相談ください。
審美歯科と歯茎 · 08日 7月 2020
歯並びを審美歯科で治療
斜めになっている歯をまっすぐに見せたくて、審美歯科治療を希望される方の注意があります。 それは、前歯の歯並びをそろえるためには単に歯並びを並べても歯の長さが変わってしまってきれいに見えない場合があります。 歯の長さをそろえたいのであれば、審美歯科で歯並びを治す場合はまず歯茎の再生・整形を考える必要がある場合があります。
オールセラミック · 08日 7月 2020
審美歯科 セラミック
精密審美歯科という言葉が最近聞かれるようになってきました。この精密審美歯科というのは、審美歯科治療を精密に行うという考えの歯医者が行っている治療です。 精密審美歯科治療では、必ず拡大鏡を使用して治療を行います。拡大しないと精密な治療ができないからです。拡大鏡が無くても目が良いので大丈夫だという歯医者さんがいますが、見えているものが全く違います。細部まで確認して治療を行うため,適合の良いオールセラミックを作成する事が可能になります.
出っ歯 · 07日 7月 2020
出っ歯といってもいろいろなタイプの出っ歯があります.審美歯科をする場合に、おすすめの出っ歯とそうでない出っ歯がありますので、ご確認ください. 審美歯科治療をする際に、一番のおすすめの出っ歯は、前歯2本の大きさが大きく前に2本だけ少し出ているのを引っ込めたい場合です.歯並びをきれいに並べる事が出来る上、歯の大きさを小さくする事が出来ます. 逆に難しい出っ歯は骨格的に上あごが出てしまっているタイプの出っ歯になります.審美歯科治療を行って歯の角度を変えてもそれほど効果的ではない場合が多いです.また、噛み合わせが深い場合もあり、角度をあまり変えられない事も多いです.そのため、骨格的に出っ歯な場合は、矯正治療をお勧めしております.
審美歯科と歯茎 · 06日 7月 2020
差し歯にした前歯の長さが短い。もともと出っ歯だったのを差し歯で並べたのだけど、歯の長さが短くなってしまった。見た目を良くしたいということでお悩みの方に朗報です。 歯の長さを綺麗に左右で揃える歯茎の審美歯科治療のご紹介をいたします。具体的には歯茎の再生・歯茎の整形によって前歯の歯茎の長さを左右で揃えていきます。
ホワイトニング · 06日 7月 2020
ホワイトニングと色合わせ
審美歯科治療を行う場合、ホワイトニングで歯を全体的に白くしたいという方が多くいらっしゃいます。 歯の削る本数を少なくしてかつ、白くできるということで、ホワイトニングと前歯の審美歯科治療を組み合わせて行う方が多いです。 通常、ホワイトニングを先に行っていただいて、ホワイトニングで白くなった歯の色に合わせてオールセラミックなどの審美歯科治療を行います。お急ぎの方は、仮歯を入れた状態で仮歯の調整や歯の根っこの治療、歯茎の処置をしながら並行してホワイトニングを行うことも可能です
審美歯科と歯茎 · 05日 7月 2020
審美歯科
歯茎の位置を変えずに入れた差し歯の大きさが異様に小さいという審美歯科の失敗ケースがあります。 歯の大きさが小さすぎても見た目に違和感がありますので、歯茎の整形によって平均的な大きさの歯が入るように調整します。 歯茎の整形処置は簡単な外科処置になります。お痛みはほぼ無く痛み止めを術後に飲まなくて良い場合もあります。
審美歯科と歯茎 · 04日 7月 2020
歯茎を回復させる審美歯科治療
せっかくオールセラミックの歯を入れて満足していたのに、しばらくして歯茎が下がってきてしまうことがあります。 歯茎が下がると歯茎が黒く見えたりして見た目に不満を感じてしまいます。 今回は、オールセラミックの歯茎が下がった時の審美歯科治療をご紹介いたします。
ホワイトニング · 04日 7月 2020
以前にホワイトニングをしたらしみてしまって、できなかったということはございませんか? ホワイトニングでしみてしまう方が、数十パーセントの割合でいらっしゃるようです。使用するホワイトニングの種類によってしみ具合が変わります。 例えば、当院で使用する、ホームホワイトニングを始めた時に歯がしみる症状が出る場合があります。 しみる場所は、歯の先端か、歯の付け根など、歯が削れてしまっているときに起こりやすいです。

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