ブログカテゴリ:前歯の審美歯科



噛みあわせ · 22日 8月 2019
審美歯科と噛み合わせ
八重歯など、歯茎の位置が左右で対象でない場合に審美歯科治療を行う場合は、審美歯科治療単独ではなく、部分矯正治療や歯茎の再生治療を合わせて行うことがオススメです。 詳しくは歯茎の整形・再生の項目をご覧ください。
ホワイトニング · 22日 8月 2019
ホワイトニングと色合わせ
審美歯科治療を行う場合、ホワイトニングで歯を全体的に白くしたいという方が多くいらっしゃいます。 歯の削る本数を少なくしてかつ、白くできるということで、ホワイトニングと前歯の審美歯科治療を組み合わせて行う方が多いです。 通常、ホワイトニングを先に行っていただいて、ホワイトニングで白くなった歯の色に合わせてオールセラミックなどの審美歯科治療を行います。お急ぎの方は、仮歯を入れた状態で仮歯の調整や歯の根っこの治療、歯茎の処置をしながら並行してホワイトニングを行うことも可能です
出っ歯 · 21日 8月 2019
審美歯科と噛み合わせ
出っ歯な方の場合などで、上の歯が出ていたり歯並びが悪い原因が下の前歯であることがあります。 そのため、上の前歯の歯並びを治す際に、下の前歯の歯並びを合わせて直す必要がある場合があります。
仮歯 · 19日 8月 2019
仮歯の形が最終的なオールセラミックの形となりますので、仮歯の段階でしっかりと形の打合わせをする必要があります. ただ、完全にご自身のご希望の形にするには、かみ合わせの関係で、歯の長さなどの制約があり難しい場合もあります.特に出っ歯を引っ込める治療に関しては、歯を内側に入れれる限界があります.(こういった場合は、矯正治療と審美歯科を併用する事で改善します。)また、歯ぎしり等で全体的に歯がすり減ってしまっている場合は、前歯だけの治療で歯の長さを長くする事が難しく、奥歯を含めて全体的に長さを回復する治療が必要と判断する事もあります.
審美歯科と歯茎 · 19日 8月 2019
歯茎と審美歯科
前歯の歯茎が下がってしまうと歯が長く見えて見た目が悪くなってしまいます。見た目をよくするためには歯茎を回復させる歯茎の再生治療を行います。 歯茎の長さを戻すことで見た目が良くなります。特に前歯の歯茎が下がってしまった場合は歯茎の位置が回復することで見た目が良くなります。 歯周病が進行してしまっている場合は少し処置が複雑になってしまう事もありますが、何もしないより見た目が良くなります。
歯並び · 19日 8月 2019
歯並びの少しの凸凹のある方は多いのですが、そんな少しの凸凹をきれいに並べたいとお考えの方にお勧めする方法の一つに部分矯正法という方法があります。 部分矯正法は、奥歯の歯並びがそれほど問題ない方の前歯の歯並びだけを治すときに行うことがあります。前歯だけに装置を付けて歯を並べていきます。通常歯の入り込むスペースがないために歯と歯の間の部分をストリッピングという方法で形を整えて歯を並べます。 通常の部分矯正は6か月ほどで終わりますし、スピード矯正法で3か月ほどで終わらせることも可能です。
審美歯科と歯茎 · 18日 8月 2019
セラミック
審美歯科治療は何年かに一度大きな変化があります。 10年ほど前に、ホワイトニングの大流行、オールセラミックという金属を使用しない素材への大変換などが起こりました。 そして、現在10年ほど前にオールセラミック治療を行った方の歯茎が下がり始めて対処法を求める方が大勢出てきています。 新しい審美歯科治療では下がった歯茎を再生させて見た目を改善させます。
歯並び · 18日 8月 2019
歯の真ん中のズレを直す審美歯科治療
歯の真ん中がズレてしまっていて、揃えたいという方の中には、矯正治療をしたくないという方もいらっしゃるのかと思います。 そんな場合に、審美歯科でもある程度真ん中のズレを直すことが出来ますので、ご紹介いたします。
ホワイトニング · 17日 8月 2019
以前にホワイトニングをしたらしみてしまって、できなかったということはございませんか? ホワイトニングでしみてしまう方が、数十パーセントの割合でいらっしゃるようです。使用するホワイトニングの種類によってしみ具合が変わります。 例えば、当院で使用する、ホームホワイトニングを始めた時に歯がしみる症状が出る場合があります。 しみる場所は、歯の先端か、歯の付け根など、歯が削れてしまっているときに起こりやすいです。
審美歯科と歯茎 · 16日 8月 2019
歯茎の再生治療
審美歯科治療の場合,どこまで治療が可能かより,どこまで気にするかという事が治療の難易度を決める場合があります. 歯茎の位置を微調整する為に歯ぐきの再生治療を行ったケース

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