カテゴリ:審美歯科治療の流れ



セラミックの色 · 09日 7月 2020
差し歯の色合わせ
審美歯科治療を行う際に、歯の色をお写真で確認してますか? 審美歯科治療では、オールセラミックの色を合わせるために、きれいなお写真をお取りすることが大切です。 差し歯の色が気になってオールセラミックで治療をお考えの方は、ご相談ください。
審美歯科と歯茎 · 05日 7月 2020
審美歯科
歯茎の位置を変えずに入れた差し歯の大きさが異様に小さいという審美歯科の失敗ケースがあります。 歯の大きさが小さすぎても見た目に違和感がありますので、歯茎の整形によって平均的な大きさの歯が入るように調整します。 歯茎の整形処置は簡単な外科処置になります。お痛みはほぼ無く痛み止めを術後に飲まなくて良い場合もあります。
変色歯 · 03日 7月 2020
変色歯
神経の無い歯を差し歯で治す場合は通常、歯の根っこが変色しているため色の調整が必要です. 前歯の神経を抜いた場合、変色してきたり炎症を起こして歯茎から膿が出てきてしまう事があります。 今回は前歯の変色歯の治療のご紹介をいたします。
セラミックの色 · 03日 7月 2020
審美歯科の色合わせ
審美歯科治療ではセラミックの色を合わせるために写真を何枚も撮ります。カメラにはこだわって色の具合が技工士の方に伝わるようにしております。お写真は背景の色や角度を変えて何枚お撮りいたしますので、少しお時間がかかります。
歯並び · 02日 7月 2020
歯並び治療
上の歯の歯並びを治す場合に、下の前歯の歯並びをきれいに並べた方が良い場合があります. 下の前歯だけの部分矯正治療も行っております.
審美歯科 · 01日 7月 2020
セラミック治療をお考えの方は、なるべく短期間に治したいと言うご希望がある事が多いのではないでしょうか。 セラミック治療は通常3回の治療で終わります。 セラミックの基本となる治療回数3回に、にオプションとなる、歯の神経の治療の回数、歯ぐきの再生治療など歯の長さを整える治療の回数、治療本数の多い方歯噛み合わせの調整の回数、歯の形にこだわる方は修正の回数などを加えた回数があなたの治療回数になります.
前歯のオールセラミックブリッジ
前歯のブリッジ治療は、抜いた歯の歯茎の位置を調整することが歯の大きさを決めるために重要ですので、歯茎の位置を整える審美歯科治療を行います。 前歯をブリッジにする時は抜いた歯の歯茎をしっかりと残せるのか確認してから審美歯科治療を行うことお勧めします。 抜けてしまった歯の両隣の歯を削って、3本の歯をつなげて1体とする治療をブリッジ治療といいます.
歯の形 · 30日 6月 2020
歯茎の整形
審美歯科治療のメリットとして,歯の大きさのバランスを変更して良いバランスにする事ができるという事があります. 歯の大きさのバランスが整う事できれいな歯に見えるようになります.
仮歯 · 28日 6月 2020
仮歯の形が最終的なオールセラミックの形となりますので、仮歯の段階でしっかりと形の打合わせをする必要があります. ただ、完全にご自身のご希望の形にするには、かみ合わせの関係で、歯の長さなどの制約があり難しい場合もあります.特に出っ歯を引っ込める治療に関しては、歯を内側に入れれる限界があります.(こういった場合は、矯正治療と審美歯科を併用する事で改善します。)また、歯ぎしり等で全体的に歯がすり減ってしまっている場合は、前歯だけの治療で歯の長さを長くする事が難しく、奥歯を含めて全体的に長さを回復する治療が必要と判断する事もあります.
セラミックの色 · 27日 6月 2020
歯の色合わせ
セラミックの本数が多い場合、例えば前歯4本とか6本をオールセラミックで治療する場合、オールセラミックの隣の歯が天然の歯のことがあります。 オールセラミックの隣の天然の歯が濃い色合いの場合、オールセラミックの色を白くすると色が浮いてしまって見えてしまいますので、色を抑えてオールセラミックを作成するか、隣の歯をホワイトニングなどで出来る限り白くしてからオールセラミックを作成するか、ホワイトニングでご希望の色にならなかった場合は隣の歯もラミネートベニアなどで白い歯にするなどといったことを考える必要があります。

さらに表示する