ブログカテゴリ:審美歯科治療の流れ



歯がボロボロ · 25日 6月 2019
歯がボロボロ
あなたの歯がボロボロでも審美歯科では比較的短期間に治療を行うことができます。 ただ、歯茎の腫れや虫歯にならないように今後は予防しようという気持ちも必要です。
審美歯科と歯茎 · 24日 6月 2019
歯茎の形と審美歯科
審美歯科治療を行う際に、歯茎の位置が歯の長さを決める原因になります。歯ぐきの位置を整える事で歯の見た目がよくなります。 例えば、下がってしまった歯茎を、歯ぐきの再生治療を行う事で歯茎を元の位置まで回復しただけで、歯の形が審美的なものになります。 これは、歯茎の位置が下がってしまったために歯の形が長くなりバランスが悪くなるためです。 審美歯科治療をそのままの歯茎の位置で行ってしまうケースをよくお見かけしますが、歯ぐきの再生治療を審美歯科と合わせて行う事で、歯の長さを揃えることができます。.
メンテナンス · 24日 6月 2019
審美歯科治療後のメンテナンス方法
オールセラミックで審美歯科治療を行って歯がきれいになったら満足ですね. ただ、治療が終わった事で安心して歯ブラシなどのケアをなまけてしまう方も中にはいらっしゃいます. オールセラミックを含めて歯茎が腫れてしまった、歯茎が下がってしまった、セラミックの色がくすんでしまったなど、しっかりとお掃除をしておけば起きない問題を抱えてご来院される方も何割かの割合でいらっしゃいます.
セラミックの色 · 21日 6月 2019
歯の色の確認
審美歯科治療では、オールセラミックの色合いを周囲の歯に合わせる用に色を調整します。 歯の表面にいろいろな模様を付ける事で、周囲の歯になじんだオールセラミックが出来ます.審美歯科治療では色の調整を行いますが,元々の歯の状態が特徴的な場合は調整が大変な場合もあります.
審美歯科 · 18日 6月 2019
拡大鏡
審美歯科治療を行う場合、細かいことよりも目で見てわかることを治してもらえばよいとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、細かい部分をしっかりと治療しなくては歯茎が腫れたり、下がったりする問題が早い段階で起こってしまうかもしれません。 細かい部分の治療を行うために、審美歯科治療には拡大鏡が必要になります
仮歯 · 17日 6月 2019
審美歯科の仮歯の調整
審美歯科治療を行う場合,最終的なオールセラミックの形をどうするか仮歯の段階で打ち合わせをする必要があります. 歯の長さや形は噛み合わせによって制限がありますが,歯の丸みや色、歯の幅、角度など調整する必要がある項目がいくつもあります.仮歯の段階で打ち合わせをして,気に入った形にしておかないとオールセラミックをお作りした時に修正が大変になります.
歯の形 · 16日 6月 2019
審美歯科治療
歯の形は審美歯科治療を行う際に重要な事になりますが、噛み合わせの制限もありますので、ご希望の形通りにならない場合もあり、なかなか決まらない場合もあります. こういった場合に歯科技工士の方に直接立ち会って頂き形の修正を行う事が可能になります.ただ、こだわりが強い場合はなかなか難しい場合があります。歯の形にこだわりがある場合はあらかじめお伝えいただいた方が良いと思います.
出っ歯 · 14日 6月 2019
お急ぎください。出っ歯のコンプレックスを短期間に改善させる審美歯科治療です。 出っ歯は、日本人に一番多い歯並びの問題です。少し歯が出ているのを気になさったことはないでしょうか?前歯2本が少し大きいため飛び出したように見えるのが気になってしまう方が多いようです。
審美歯科と歯茎 · 13日 6月 2019
審美歯科治療をする場合、歯茎の整形が必要なケース
あなたがもし、セラミックの歯や仮歯の長さが短すぎて気に入らない場合,歯茎の審美歯科治療で、歯の長さを長くする事ができます. 歯茎の審美歯科治療では、セラミックの歯の長さを長くする事も短くする事も可能です.
審美歯科 · 11日 6月 2019
差し歯が土台後と外れてしまっています.
差し歯が土台ごとはずれてしまった場合の審美歯科治療のご紹介です. 単純に審美歯科治療を行うことが難しい場合は歯茎の整形や部分矯正治療を併せて行う事もあります. 差し歯が土台後と外れてしまった場合、歯が無いように見えますが、歯茎の中に歯の根っこが残っています. 差し歯が外れてしまった場合の多くは歯を抜いてブリッジになってしまいます.なんとか歯を抜かないで残したいと言う方に歯を残す方法もあります. 今回は、差し歯の土台ごとはずれてしまった場合の審美歯科治療のご紹介です.

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