カテゴリ:審美歯科治療の流れ



仮歯 · 06日 12月 2021
審美歯科の仮歯
お写真のように、汚い仮歯を何年も入れて治療をされていると、歯茎が腫れて炎症を起こしてしまいます。まずは綺麗な仮歯に交換して歯茎の炎症を引かせる必要があります。
治療方法、回数 · 06日 12月 2021
神田ふくしま歯科では、審美歯科治療をするときに麻酔をすることがあります。審美歯科で歯をきれいにしたいという方で麻酔には抵抗があるという方も多いでしょうが、痛くない麻酔を心がけていますのでご安心ください
審美歯科 · 02日 12月 2021
審美歯科と歯茎の黒ずみ
審美歯科治療では、歯茎が黒く見える問題に対応しております。 歯茎が黒く見える原因の一つに、神経の無い歯の歯茎が下がってしまうことが考えられます。最近主流になっている、金属を使用しないタイプのオールセラミックを使用しても歯茎が下がってしまうと歯茎が黒く見えるようになってしまいます。
セラミックの色 · 01日 12月 2021
差し歯の色合わせ
審美歯科治療を行う際に、歯の色をお写真で確認してますか? 審美歯科治療では、オールセラミックの色を合わせるために、きれいなお写真をお取りすることが大切です。 差し歯の色が気になってオールセラミックで治療をお考えの方は、ご相談ください。
審美歯科と歯茎 · 27日 11月 2021
審美歯科
歯茎の位置を変えずに入れた差し歯の大きさが異様に小さいという審美歯科の失敗ケースがあります。 歯の大きさが小さすぎても見た目に違和感がありますので、歯茎の整形によって平均的な大きさの歯が入るように調整します。 歯茎の整形処置は簡単な外科処置になります。お痛みはほぼ無く痛み止めを術後に飲まなくて良い場合もあります。
変色歯 · 26日 11月 2021
変色歯
神経の無い歯を差し歯で治す場合は通常、歯の根っこが変色しているため色の調整が必要です. 前歯の神経を抜いた場合、変色してきたり炎症を起こして歯茎から膿が出てきてしまう事があります。 今回は前歯の変色歯の治療のご紹介をいたします。
セラミックの色 · 25日 11月 2021
審美歯科の色合わせ
審美歯科治療ではセラミックの色を合わせるために写真を何枚も撮ります。カメラにはこだわって色の具合が技工士の方に伝わるようにしております。お写真は背景の色や角度を変えて何枚お撮りいたしますので、少しお時間がかかります。
審美歯科 · 24日 11月 2021
セラミック治療をお考えの方は、なるべく短期間に治したいと言うご希望がある事が多いのではないでしょうか。 セラミック治療は通常3回の治療で終わります。 セラミックの基本となる治療回数3回に、にオプションとなる、歯の神経の治療の回数、歯ぐきの再生治療など歯の長さを整える治療の回数、治療本数の多い方歯噛み合わせの調整の回数、歯の形にこだわる方は修正の回数などを加えた回数があなたの治療回数になります.
歯並び · 24日 11月 2021
歯並び治療
上の歯の歯並びを治す場合に、下の前歯の歯並びをきれいに並べた方が良い場合があります. 下の前歯だけの部分矯正治療も行っております.
前歯のオールセラミックブリッジ
前歯のブリッジ治療は、抜いた歯の歯茎の位置を調整することが歯の大きさを決めるために重要ですので、歯茎の位置を整える審美歯科治療を行います。 前歯をブリッジにする時は抜いた歯の歯茎をしっかりと残せるのか確認してから審美歯科治療を行うことお勧めします。 抜けてしまった歯の両隣の歯を削って、3本の歯をつなげて1体とする治療をブリッジ治療といいます.

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