カテゴリ:審美歯科治療の流れ



治療方法、回数 · 28日 10月 2020
オールセラミックの仮付け
オールセラミックが完成した後、実際にセラミックがしっかりとフィットして発音やお食事、見た目に問題がないか確認するために、仮のセメントでお口の中に装置することを仮付けと言っております。
ホワイトニング · 27日 10月 2020
ホームホワイトニングのジェル
ホームホワイトニングをご希望の方で、遠方からお越しの方はホワイトニングのマウスピースを郵送するサービスを行っています。そのため,1回のご来院でホームホワイトニングを始める事が可能です。 1回目のご来院時に、ホワイトニング前の検査、カウンセリングを行います。問題ない場合、ホワイトニングのご説明をして、マウスピースの型をお取りします。当日のマウスピースお渡しは難しいので、だいたい翌日に郵送させて頂くようになります。 料金は型取りをした日にいただく事になります。
審美歯科と歯茎 · 27日 10月 2020
歯茎の整形前
前歯2本の差し歯のやり替え希望されたケースです.前歯の大きさが小さく、周囲のはより短く四角形に見えます.前歯の大きさを数ミリ長くするために歯茎の整形処置を行いました. 歯茎の整形処置は部分麻酔をして、歯茎の位置を整えます.歯茎の位置に合わせて仮歯の形を修正します.通常30分程で処置は終了します.
治療方法、回数 · 26日 10月 2020
神田ふくしま歯科では、審美歯科治療をするときに麻酔をすることがあります。審美歯科で歯をきれいにしたいという方で麻酔には抵抗があるという方も多いでしょうが、痛くない麻酔を心がけていますのでご安心ください
仮歯 · 23日 10月 2020
審美歯科の仮歯
お写真のように、汚い仮歯を何年も入れて治療をされていると、歯茎が腫れて炎症を起こしてしまいます。まずは綺麗な仮歯に交換して歯茎の炎症を引かせる必要があります。
審美歯科 · 21日 10月 2020
審美歯科と歯茎の黒ずみ
審美歯科治療では、歯茎が黒く見える問題に対応しております。 歯茎が黒く見える原因の一つに、神経の無い歯の歯茎が下がってしまうことが考えられます。最近主流になっている、金属を使用しないタイプのオールセラミックを使用しても歯茎が下がってしまうと歯茎が黒く見えるようになってしまいます。
セラミックの色 · 20日 10月 2020
差し歯の色合わせ
審美歯科治療を行う際に、歯の色をお写真で確認してますか? 審美歯科治療では、オールセラミックの色を合わせるために、きれいなお写真をお取りすることが大切です。 差し歯の色が気になってオールセラミックで治療をお考えの方は、ご相談ください。
審美歯科と歯茎 · 16日 10月 2020
審美歯科
歯茎の位置を変えずに入れた差し歯の大きさが異様に小さいという審美歯科の失敗ケースがあります。 歯の大きさが小さすぎても見た目に違和感がありますので、歯茎の整形によって平均的な大きさの歯が入るように調整します。 歯茎の整形処置は簡単な外科処置になります。お痛みはほぼ無く痛み止めを術後に飲まなくて良い場合もあります。
変色歯 · 14日 10月 2020
変色歯
神経の無い歯を差し歯で治す場合は通常、歯の根っこが変色しているため色の調整が必要です. 前歯の神経を抜いた場合、変色してきたり炎症を起こして歯茎から膿が出てきてしまう事があります。 今回は前歯の変色歯の治療のご紹介をいたします。
セラミックの色 · 14日 10月 2020
審美歯科の色合わせ
審美歯科治療ではセラミックの色を合わせるために写真を何枚も撮ります。カメラにはこだわって色の具合が技工士の方に伝わるようにしております。お写真は背景の色や角度を変えて何枚お撮りいたしますので、少しお時間がかかります。

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