ブログカテゴリ:神田ふくしま歯科



審美歯科と歯茎 · 25日 6月 2019
前歯が長い 治療前
新しい審美歯科治療では、差し歯の長さが左右でちがうのを、矯正治療なしに揃えることができます。 長くなってしまった歯を短くすることも、短い歯を長くすることも可能です。(もちろん限界はあります。)
仮歯 · 23日 6月 2019
審美歯科の仮歯
オールセラミックを入れる前に仮歯を入れて形を修正します.その段階で歯の長さが長く感じた場合は歯ぐきの再生治療を行って歯の長さを短くする事をお勧めしております.
セラミックの色 · 19日 6月 2019
セラミックの歯の色
セラミックの色が周囲の歯と合わないということはありませんか? 特に前歯の審美歯科治療では、セラミックの色合いが重要になります。歯の透明感や透け具合、色合い、明るさなど色に関してはいろいろなことを決める必要があります。
歯周病と審美歯科 · 18日 6月 2019
審美歯科
綺麗に仕上がった差し歯でも、年数が経つと問題が起こり始めます。 特に、歯茎が下がってしまう問題は多くのかたに起こります。歯茎が下がって、歯の根っこが露出して歯茎が黒く見える問題が起こります。10年で70%の差し歯の歯茎が下がってしまうという報告もあります。 歯茎が下がってしまうと、せっかく治療した審美歯科のオールセラミックなども見た目を改善するためにやり直しになってしまいます。かけた費用が無駄になってしまいます。 そのため、歯茎が下がってしまった時、また歯茎が下がらないように予防するために、歯茎の審美歯科の重要性が高まっています。 歯茎の審美歯科は新しい審美歯科治療法です。歯茎の厚みや位置を歯茎の再生・整形にて整えた上で仮歯で整えた歯茎の位置にオールセラミックを入れる治療になります。 今から審美歯科治療を行うかたは、将来的に歯茎が下がりにくく、また、歯の形を左右で揃えるために歯茎の審美歯科治療をされることをお勧めしております。
歯の形 · 16日 6月 2019
審美歯科治療
歯の形は審美歯科治療を行う際に重要な事になりますが、噛み合わせの制限もありますので、ご希望の形通りにならない場合もあり、なかなか決まらない場合もあります. こういった場合に歯科技工士の方に直接立ち会って頂き形の修正を行う事が可能になります.ただ、こだわりが強い場合はなかなか難しい場合があります。歯の形にこだわりがある場合はあらかじめお伝えいただいた方が良いと思います.
歯並び · 16日 6月 2019
歯茎の整形をしないで審美歯科をした場合
前歯の差し歯を交換する際、新しい審美歯科治療では歯茎の位置を整えて左右対称にすることが可能です。この方法は歯茎の審美歯科治療といって、歯茎の再生・歯茎の整形を行い前歯の見た目を改善する新しい審美歯科治療方法です。
歯茎の黒ずみ · 15日 6月 2019
審美歯科と歯茎の黒ずみ
審美歯科治療でオールセラミックの差し歯を入れる方が増えて参りました.問題なく経過していれば良いのですが,次第に歯茎が下がってきてしまう場合があります. 歯茎が下がって歯茎が黒く見えてしまい審美的に問題を感じられる方も多いようです.歯茎が下がった状態で差し歯を交換すると長い歯になってしまいますので、こういったケースでは歯ぐきの再生治療にて歯茎を回復させる事が審美歯科治療を上手く進めるために必要と考えております.
審美歯科 · 12日 6月 2019
審美歯科で治療するケースにはパターンがあります。 歯の色や形を変えたい場合 歯並びを治したい場合 出っ歯の治療 古い差し歯の治療 変色した歯の治療 隙間を埋める治療 真ん中や歯の傾きをそろえる治療 銀歯を白くしたい 歯茎の黒ずみを消したい 前歯をきれいにしたい 歯茎の位置を揃えたい などのご希望に合わせて治療があります。詳しくは審美歯科の症例のページなどをご覧ください。
オールセラミック失敗 · 10日 6月 2019
歯茎が下がってしまった場合
歯茎が下がってしまったことが原因で、歯茎のラインが上下に凸凹の審美歯科治療を行ってしまっている失敗をよく見ます。 歯茎の上下のラインを整えてから審美歯科治療をする方法に歯茎の再生治療があります。審美歯科治療をきれいに仕上げるために重要な処置になります。
オールセラミック · 09日 6月 2019
とにかく白ければ標準的な歯の形で大丈夫という方がいる一方で、周りの歯と色や形を合わせてできるだけ目立たないようにしたい方、前歯全部の歯並びを治したい方などオールセラミックの希望が個人個人異なります。 当院では、オールセラミックの種類・ランクを7通り用意することで、できる限りあなたのご希望に合わせたオールセラミックを選択させていただくようにしております。

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