オールセラミック失敗

オールセラミック失敗 · 21日 1月 2018
歯並びを審美歯科で治療
従来の方法で審美歯科治療を行った場合,歯茎の位置が変更できないため,歯並びは良くなるけど歯の長さが調整できないという問題が起こってしまいます。 そのため、歯茎の位置が左右でそろっていない方は歯ぐきの再生治療・整形治療で歯茎の位置を整えてから審美歯科治療を行う事をお勧めしております
オールセラミック失敗 · 19日 1月 2018
出っ歯を審美歯科で治療された場合の失敗例。
歯並びを審美歯科で治療する場合、注意しないと後でこんなはずじゃなかった・・ということになってしまうことがあります。特に前歯が1本飛び出して出っ歯に見えてしまう方の審美歯科治療をする場合、要注意です。 次のお写真をご覧いただきたいのですが、典型的な出っ歯の審美歯科治療の失敗例です。 どういうことかというと、確かに歯並びは良くなっていますが、歯の長さが左右で不揃いになってしまっています。特にもともと出っ歯だった歯の長さが長くなってしまっています。 出っ歯であった歯は前に出ているだけでなく、歯茎の位置が上に位置している場合が多く歯茎の位置をそのままにしてオールセラミック治療を行うと出っ歯であった部分の歯が非常に長くなってしまいます。
オールセラミック失敗 · 19日 1月 2018
歯茎が下がった時の審美歯科治療
歯茎が下がって歯の長さが長くなってしまった男性の方の審美歯科治療ですが、すごい綺麗なものまでは望まないけど、目立たないようにしたいというご相談もお受けしております。 歯茎が下がってしまってもオールセラミック治療をせずに単に歯茎の回復をさせただけでも見た目は改善します。
オールセラミック失敗 · 19日 1月 2018
歯の長さを短くする審美歯科治療
歯並びを審美歯科治療で並べようとされている方は、よく調べてから審美歯科治療を進めることをお勧めしております。 通常、歯並びが悪い方の場合、歯茎の位置が左右で対象でない場合が多いのですが、歯茎の位置を考えずに審美歯科治療を行うと、歯の長さが不揃いな凸凹な長さの歯が入ってしまいます。 こういった場合は、歯茎の位置を揃えるために、歯茎の再生治療や矯正治療を行って歯茎の位置を左右で揃えることをお勧めしております。
オールセラミック失敗 · 18日 1月 2018
セラミックの失敗
もともと出っ歯の方が審美歯科治療をされる場合、よくある失敗に元々出っ歯であったの歯の審美歯科後の長さが長すぎるという失敗があります。 これは、出っ歯の歯は歯茎の位置が周囲の歯より上にあることが多いためです。歯茎の位置が上にあるために、歯の先端の長さを左右で揃えようとすると長い歯になります。 多くの方は、治療前や、仮歯に変えた段階で説明を受けていないために、最終的なオールセラミックが入った後に不満を感じるようになってしまうようです。 オールセラミックが入ってしまうとそのまま歯茎の位置を直すことができないため、歯茎の再生治療とオールセラミックを同時にやり直すことになります。
オールセラミック失敗 · 17日 1月 2018
歯茎の位置を変えずに審美歯科
審美歯科で綺麗な歯の色・歯並びにしたいと考えの方に少し気にして頂きたいのが歯茎の位置です。 歯茎が下がってしまっている方や歯が短い方はそのまま審美歯科治療をすることもできますが、歯の大きさを左右で対照にしたいという希望もある場合は歯茎の再生・整形も合わせて行うことをお勧めしております。 歯茎が下がってしまったところは歯茎の再生、歯の短いところは歯茎の整形をすることによって歯の大きさを左右で揃えます。
オールセラミック失敗 · 11日 1月 2018
セラミックの失敗
あなたの長いオ−ルセラミックを普通の長さに治す方法のご紹介です。 もしあなたが、長いオ−ルセラミック見た目を気にされているのであれば朗報です。 笑った時に普通に綺麗に見えるようになりたい。ということで、歯並び治療をオールセラミックなどの審美歯科で治療をされる方もいらっしゃいます。 出っ歯が気になってとか、歯並びの凸凹が気になって、美容外科などで、オールセラミック治療をしたのに歯が長くて満足できないという方がご相談にいらっしゃいます。
オールセラミック失敗 · 11日 1月 2018
オールセラミックの透明感に関して、ご希望がわかれます。 真っ白に目立つようにしたい方は透明感を抑えたほうが白く見えますし、自然な感じの白さにしたい場合は、透明感を出すことで浮いた感じに見えることを抑えます。 オールセラミックでの失敗を感じる方のなかには、歯の色を治したいとおっしゃいますが、実際は透明感を変えたいということが多い感じがしております。 今回は、透明感をだして自然な感じに見えるようにしたセラミックの治療例です。