ブログカテゴリ:審美歯科



オールセラミック · 17日 10月 2019
前歯6本のオールセラミックが外れてしまって炎症を起こしています
審美歯科治療後に歯茎が腫れてしまっているという方もいらっしゃいます。これはオールセラミックの適合の問題の場合があります。 もちろん歯ブラシをしてないで全体的に歯茎が腫れている場合は、歯ブラシが原因ですが、オールセラミックの部分だけ歯茎が腫れている場合はオールセラミックの適合が問題の場合があります。
歯茎の黒ずみ · 17日 10月 2019
オールセラミックは金属を使用しないセラミックですので、歯茎が黒ずみにくいのですが、すでに差し歯が入っている方の歯茎の黒ずみは、金属の粉が歯茎に入り込んで黒くなってしまっている場合があります。
仮歯 · 16日 10月 2019
前歯の仮歯
歯周病の方の治療を行なっている場合などは、仮歯の期間が長くなることがあります。 仮歯は天然の歯に比べて汚れがつきやすいため、なるべく短期間に最終的な歯にするようにはさせていただいております。
ラミネートべニア · 16日 10月 2019
前歯1本をラミネートベニアで色の改善を行ったケース
ラミネートベニア法では、ある程度変色してしまった歯の色の透明感を天然の歯に合わせたりして作ることができます。よりリアルな歯を入れたい場合は周りの歯と調和するようにラミネートを作ることもできます。 このケースでは,ホワイトニングでは希望の白さにならず、また、ホワイトニング後の歯の表面の色合いが特徴的な色合いのため、周囲の歯の色に合わせて前歯1本をラミネートベニアにて治療しています.
歯茎の黒ずみ · 15日 10月 2019
歯茎の黒ずみ
あなたがもしも歯茎の黒ずみを気にされている場合は審美歯科治療で対処できるかもしれません。 歯茎の黒ずみにも原因が何種類かありますが、歯茎のメラニン色素が原因の黒ずみは比較的簡単に取り除くことが可能です。 (ただし、差し歯の歯茎に沿って黒ずんでしまっている場合は、新しい審美歯科治療法が有効です。差し歯の歯茎の黒ずみに関しましては歯茎の黒ずみのページに詳しい内容を記載させていただいております。)
審美歯科 · 15日 10月 2019
近年審美歯科と言っても単に従来の差し歯であるメタルボンドをオールセラミックに交換するだけでは見た目が不十分である事が多くなってしまっています. これは、審美歯科治療をする際に歯茎の位置などを気にせずに作成する事で、歯茎が下がって来て長い歯になったとか大きさが不揃いになってしまったとか、歯茎の黒ずみが解消しなかったなどの問題を起こしております.審美歯科治療を行うさいは歯茎の整形・再生などや歯茎の黒ずみの治療も合わせて行わないと審美的な結果を生まなくなってしまっております. また、審美歯科の失敗は歯科治療技術的なものと、コミュニュケーションによるものがあります。
オールセラミック失敗 · 14日 10月 2019
審美歯科のトラブルについて せっかく審美歯科治療を行ってもうまくいかないことがあります。 歯磨きをしても審美歯科治療後のセラミックから匂いがするときにされている方、大至急に再治療が必要となるかもしれません。
審美歯科 · 14日 10月 2019
ラミネートベニアで失敗しないように。 ラミネートベニアの歯の形の参考にするために仮歯を使用した方法をおこなっています。 ラミネートベニアを入れる際に、歯の形を決めるために仮歯を調整して、最終的な形の参考にする必要があります。
噛みあわせ · 14日 10月 2019
噛み合わせの審美歯科治療
全体的な審美歯科治療を行うことで、見た目も良くなりますが、噛み合わせや歯並びも合わせて改善することができます。 全体的な審美歯科治療をするメリットは、 セラミックの歯の色を全体的に統一することができます。 歯並びを改善することができます。 噛み合わせのバランスを整えることができます。
審美歯科 · 13日 10月 2019
歯を削らずに歯の形を修正する方法として、ダイレクトボンド法という方法があります。 広範囲の場合より細かい部分の修正を希望される場合に向いています。

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